ACP(アドバンス・ケア・プランニング)【実践編】~心不全患者の事例を通して~

受付終了

  • 受講履歴管理対象研修
No. 49
研修年度 2020年度
旧研修領域
日付

R3.1/15(金)新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため中止

時間

10:00~16:00 (9:50~オリエンテーション)

講師

川崎医科大学総合医療センター 急性・重症患者看護CNS 伊藤真理
国立循環器病研究センター 急性・重症患者看護CNS 高田弥寿子

場所

広島県看護協会会館

目的

事例や演習をとおしてACPの進め方、意思決定支援の実際を学ぶ。

内容

質の高いEOLCのために/ACPとAD(事前指示)の違い/ACPとグリーフケアの関係/ACP実践に必要な要素/ACPのプロセスと内容/ACPの実際/代理意思決定の支援/終末期の看護/事例をとおして対話のスキルを深める

参加条件

施設内でACPを推進する役割を担う者

申込期間

2020年11月2日(月) ~ 2020年11月12日(木)

申込方法

WEB

定員 40 人
受講料

会員 :5,000円
非会員:12,500円

能力項目

看護実践能力(看護師のクリニカルラダー)

備考

弁当販売:無

この研修に関するお問い合わせ

広島県看護協会 継続教育部

〒730-0803 広島市中区広瀬北町9-2
TEL 082-503-2381