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平成30年度7月豪雨災害義援金について

平成30年7月豪雨災害義援金を広島県知事にお届けしました。

広島県看護協会では、平成30年7月に発生した豪雨災害の被災者支援に供するため、
7月23日から8月31日までの間、会員の皆様に義援金のお願いをしました。
募集から3ケ月が経過し、10月31日時点で取りまとめましたところ、
広島県看護協会会員等の皆さまから7,510,533円(305件)の義援金を
お寄せいただきました。ご協力ありがとうございました。
さる、12月7日、川本会長から湯﨑広島県知事に義援金目録(7,510,539円<利息6円含む>)
をお渡しするとともに日本赤十字社広島県支部へ送金しました。
会員の皆様に深く感謝申し上げますとともに、被災された方々の一日も早い復興を祈念申し上げます。

「平成30年7月豪雨災害」義援金の寄付金控除について[PDF161KB]
「義援金募集の趣意書」[PDF89KB]